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メンバー:恵鳥さん、佐々木ちゃん、真島さん。(50音順)
特別展
生命大躍進
■
アノマロカリスの活躍には非常ーに心躍るものがありました。あと、魚の骨の構造見てるのも幸せだった!
どうしても思い出せない英語の生物用語があって、すっごい頭の隅で不快感があったんだけど、さっき思い出した!やった!まだ大丈夫!と思ったら、科博で見た日本語の方を忘れた。もうもうもう!!!
昔習った事が全然違う事になってて、科学の進歩に心をうたれる。
それはそれとして、ウミサソリのハサミは茹でたら美味しそうだった。
ピカイアのアニメがあるの、知らなかった。再放送するらしいので見てみよう。
天才てれびくんのバーチャル3部作絡み!?と思ったけど違った。いやもうジーンダイバーが好きで好きで仕方ないんだけど。
ピカイアが再放送なら恐竜惑星も再放送してもいんじゃない!?
って時計みたら結構な時間をそこで過ごしてた!
別に私だけが延々そこに居たわけではないので、結局、メンバー全員が好事家なのだと思う。
あと、ちょっと面白いレストランに行きました。
一度行ってみたかった。
場所がちょっと分かりにくかったんですが(絶対に一人だとたどり着けない)、美味しかったです。
個室に入れたので、心置きなく話が出来ました。
「恋は三年で醒める、何故ならその興奮状態に長く脳が耐えられないから。」
「あーそれでその後、愛に変わる(こともある)んだよね。」
んでちょっとだけVW話。(とっくに三年は超えている。)
結局みんな傷が癒えてないなあ。どうしたらいいんだろうね?
で、ここで一旦解散。
が、途中まで真島さんと同じ路線で。今回は非常に健康的に終わる予定だったのに。
「あんまり飲まなかった。」「私もだー。」「こっからの終電何時?」「あと一時間くらい余裕で飲めるぞ。」
ってなことで、もう一軒行ってビールを飲む。ポテトフライも。絶対カロリーやばい。しかし美味しい。やっぱりビールだ!
「私はとにかく第一印象が悪いと職場で同僚後輩部下すべてに言われた。」(※上司に至っては、第一印象どころか最後まで私の印象は悪い。)と言ったところ、
「でも人ってマイナススタートの方が上がるだけだからいいっていうし。ちなみに私は、なぎさんの第一印象は悪くなかった。」と真島さんに返された。
「この会話の流れでそれってさあ!」
私の真島さんの初めの印象は、クールな人って感じだったんだけど、全然違った。むしろ真逆だった。なにしろこの印象は、会って1分後に覆ったのだから。びっくりした。「この人、いろいろ熱い!」
第一印象といえば、最初の何秒かで決まって、半分以上は視覚情報によるもの、らしい。次は聴覚。この二つ合わせて9割近く。とはいえ長く付き合う場合、第一印象って引きずらない気がする。
翌日はタイバニコンサート。
コンサート仕様で行ったらいいのかアニメイベント仕様で行ったらいいか分からず、結局スーツで行った。
こういう、オーケストラ系のコンサートに行くといつも思うんだけど、才能のある人達が一般人には分からないような大変な努力をしていて、それが全体で一つの素晴らしいものを作り上げてるっていうのが本当凄いし、憧れる。
なんか、一人一人がパーツの一つなんだけどそれが良い!というか。一人よりもっと素晴らしいものを複数で作り上げる事ができているというか。それって技術が凄いだけじゃあだめなんだろうなあ。
素敵だなあ。
あと、腹にくる音っての凄いね。
TB will be continuedって出てた。このジャンルの勢いと熱さがちょっとうらやましい。
さあ、また明日からいろいろやるか。
特別展
生命大躍進
■
アノマロカリスの活躍には非常ーに心躍るものがありました。あと、魚の骨の構造見てるのも幸せだった!
どうしても思い出せない英語の生物用語があって、すっごい頭の隅で不快感があったんだけど、さっき思い出した!やった!まだ大丈夫!と思ったら、科博で見た日本語の方を忘れた。もうもうもう!!!
昔習った事が全然違う事になってて、科学の進歩に心をうたれる。
それはそれとして、ウミサソリのハサミは茹でたら美味しそうだった。
ピカイアのアニメがあるの、知らなかった。再放送するらしいので見てみよう。
天才てれびくんのバーチャル3部作絡み!?と思ったけど違った。いやもうジーンダイバーが好きで好きで仕方ないんだけど。
ピカイアが再放送なら恐竜惑星も再放送してもいんじゃない!?
って時計みたら結構な時間をそこで過ごしてた!
別に私だけが延々そこに居たわけではないので、結局、メンバー全員が好事家なのだと思う。
あと、ちょっと面白いレストランに行きました。
一度行ってみたかった。
場所がちょっと分かりにくかったんですが(絶対に一人だとたどり着けない)、美味しかったです。
個室に入れたので、心置きなく話が出来ました。
「恋は三年で醒める、何故ならその興奮状態に長く脳が耐えられないから。」
「あーそれでその後、愛に変わる(こともある)んだよね。」
んでちょっとだけVW話。(とっくに三年は超えている。)
結局みんな傷が癒えてないなあ。どうしたらいいんだろうね?
で、ここで一旦解散。
が、途中まで真島さんと同じ路線で。今回は非常に健康的に終わる予定だったのに。
「あんまり飲まなかった。」「私もだー。」「こっからの終電何時?」「あと一時間くらい余裕で飲めるぞ。」
ってなことで、もう一軒行ってビールを飲む。ポテトフライも。絶対カロリーやばい。しかし美味しい。やっぱりビールだ!
「私はとにかく第一印象が悪いと職場で同僚後輩部下すべてに言われた。」(※上司に至っては、第一印象どころか最後まで私の印象は悪い。)と言ったところ、
「でも人ってマイナススタートの方が上がるだけだからいいっていうし。ちなみに私は、なぎさんの第一印象は悪くなかった。」と真島さんに返された。
「この会話の流れでそれってさあ!」
私の真島さんの初めの印象は、クールな人って感じだったんだけど、全然違った。むしろ真逆だった。なにしろこの印象は、会って1分後に覆ったのだから。びっくりした。「この人、いろいろ熱い!」
第一印象といえば、最初の何秒かで決まって、半分以上は視覚情報によるもの、らしい。次は聴覚。この二つ合わせて9割近く。とはいえ長く付き合う場合、第一印象って引きずらない気がする。
翌日はタイバニコンサート。
コンサート仕様で行ったらいいのかアニメイベント仕様で行ったらいいか分からず、結局スーツで行った。
こういう、オーケストラ系のコンサートに行くといつも思うんだけど、才能のある人達が一般人には分からないような大変な努力をしていて、それが全体で一つの素晴らしいものを作り上げてるっていうのが本当凄いし、憧れる。
なんか、一人一人がパーツの一つなんだけどそれが良い!というか。一人よりもっと素晴らしいものを複数で作り上げる事ができているというか。それって技術が凄いだけじゃあだめなんだろうなあ。
素敵だなあ。
あと、腹にくる音っての凄いね。
TB will be continuedって出てた。このジャンルの勢いと熱さがちょっとうらやましい。
さあ、また明日からいろいろやるか。
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「前にS木ちゃんが、”なぎさんが遅れるのは迷ってるからだなあと思うし、M島さんが遅れるのは寝過ごしたからだと思う。”と言ってた。で、遅刻に関して怒るというよりは諦観の念でいるっぽかった。」と真島さんに言いました。
さて、真島さんと会うため、私は”余裕を十分すぎるほど見て、三時半に付きたいけれど、最悪でも四時には着けるように計画して”家を出ました。
結果:現地到着4時20分。
待ち合わせ時間は四時半だったから、別に遅れてはいないんだけれど…ホントは先にちょっとした買い物に行くつもりだったんだよね。
真島さんに結局付き合ってもらった。
私「カレー…カレーが食べたい。」
真「カレーで呑むのか!?」
私「ここ数日、野菜ジュースとコーヒーしか口にしてない。料理したくなくて。なのでお腹すいた…。ああでもやっぱ呑みたい…酒が呑めるカレー…タイカレーはどうだろう。タイ料理の店は無いのか。」
真「いやタイ料理屋は当たりハズレが大きいから」
私「ん!?」
ホントに、こんな話してる瞬間に、タイ料理屋の看板があった!
美味しかったし、タイ人っぽい人がやってて良かったー。
パッシュっていう炒め麺をはっけーん。
私「うわ、バッシュって見えちゃった。あと、玉子が王子に見えた。」
真「ここに来てオタクトークか!」
そういえば全然オタクトークしてなかったね。我々オタクなのにね。
んで、注文。
「ヴァッシュ下さい。」
タイの店員さん「はい、ヴァッシュですね。」
うん。通じた。
オタクトークのついでに、何故か突然、ジョジョに走った話をしたら「何でだ」と言われた。
でも今ちょっと流行ってるらしいねー。知らなかった。(素)
ジョジョ自体は昔から読んでたし、知ってたんだけどね。
ただ順番はバラバラに読んでたし、うちにあるコミックスも巻数飛び飛びという妙な状態ではあった。
アニメの声が超カッコいいって噂らしい。見たいなー今は無理だけど。
美味しかったし久々まともな食事で有りがたかった。
もう一軒目は和食。 うっわ。この湯葉丼好き。
ダイエットしようかと思ってたんだけど真島さんに反対された。
まあなあ。(多分見て分かるレベルでフラフラしてた。)
ところで、友達が褒められると、嬉しいよねー。
自分が褒められるより嬉しいよねー。と思うので、真島さんが褒められてるのを見つけて私は悦に入ってたんだよーって話をした。
何でだろうねえ、あの、友達が褒められてる時のニヤニヤ感。
あと、真島さんのサイトが現在行方不明な件で、サイトの最初に書いとくよーとは言ったけど。
真島さんトコに来てる人がウチにも来てくれてるかどうかには、大きな疑問が残ります。
一人でもいてくれたらいいなって感じ。
さて、真島さんと会うため、私は”余裕を十分すぎるほど見て、三時半に付きたいけれど、最悪でも四時には着けるように計画して”家を出ました。
結果:現地到着4時20分。
待ち合わせ時間は四時半だったから、別に遅れてはいないんだけれど…ホントは先にちょっとした買い物に行くつもりだったんだよね。
真島さんに結局付き合ってもらった。
私「カレー…カレーが食べたい。」
真「カレーで呑むのか!?」
私「ここ数日、野菜ジュースとコーヒーしか口にしてない。料理したくなくて。なのでお腹すいた…。ああでもやっぱ呑みたい…酒が呑めるカレー…タイカレーはどうだろう。タイ料理の店は無いのか。」
真「いやタイ料理屋は当たりハズレが大きいから」
私「ん!?」
ホントに、こんな話してる瞬間に、タイ料理屋の看板があった!
美味しかったし、タイ人っぽい人がやってて良かったー。
パッシュっていう炒め麺をはっけーん。
私「うわ、バッシュって見えちゃった。あと、玉子が王子に見えた。」
真「ここに来てオタクトークか!」
そういえば全然オタクトークしてなかったね。我々オタクなのにね。
んで、注文。
「ヴァッシュ下さい。」
タイの店員さん「はい、ヴァッシュですね。」
うん。通じた。
オタクトークのついでに、何故か突然、ジョジョに走った話をしたら「何でだ」と言われた。
でも今ちょっと流行ってるらしいねー。知らなかった。(素)
ジョジョ自体は昔から読んでたし、知ってたんだけどね。
ただ順番はバラバラに読んでたし、うちにあるコミックスも巻数飛び飛びという妙な状態ではあった。
アニメの声が超カッコいいって噂らしい。見たいなー今は無理だけど。
美味しかったし久々まともな食事で有りがたかった。
もう一軒目は和食。 うっわ。この湯葉丼好き。
ダイエットしようかと思ってたんだけど真島さんに反対された。
まあなあ。(多分見て分かるレベルでフラフラしてた。)
ところで、友達が褒められると、嬉しいよねー。
自分が褒められるより嬉しいよねー。と思うので、真島さんが褒められてるのを見つけて私は悦に入ってたんだよーって話をした。
何でだろうねえ、あの、友達が褒められてる時のニヤニヤ感。
あと、真島さんのサイトが現在行方不明な件で、サイトの最初に書いとくよーとは言ったけど。
真島さんトコに来てる人がウチにも来てくれてるかどうかには、大きな疑問が残ります。
一人でもいてくれたらいいなって感じ。
やっとたどり着いたコクピットは無人だった。
コンピュータで制御されている船だから、同然だろう。
ブラックボックスを取り出すと、用意していた機器で再生の支度をする。
震える指を何とか誤魔化して、再生をかけた。
一音も漏らさぬよう、ヴァッシュは耳をかたむける。
ウルフウッドは傍らで沈黙していた。
そこから人の声が聞こえてくるかもしれないと言う恐怖と期待。
しかし、再生されたのは、ただ筐体の破砕音だけだった。
ひたすらに再生され続ける破壊の音は、突然止まる。
それだけだった。
そこにあったのは、単なる物理現象の跡だ。
それが意味する事は重々承知しているけれど。
もしレムの怨嗟を欠片でも感じる事ができれば、もっと楽になれたかもしれない。けれど多分、レムはそんな事、最後まで思いはしなかったろう。
レムの最期の手がかりを探しながら、そのナカに入っている物が怖かった。
怖いけれど、それに断罪される事を望んでもいた。
「終わったんか?」
「ん、ああ。ごめんね。」
変な事に付き合わせちゃって、と、ヴァッシュは立ち上がりながら言う。
「ウルフウッド、一つ頼みがあるんだけど。」
「何や、改まって。」
「もし危険だと思ったら、僕の傍から逃げてほしいんだ。」
ヴァッシュの言葉に、ウルフウッドはアホらしいと答えた。
「そんなん当たり前や。」
君は今嘘をついた。
きっと君は迷わずに、その業火の中に飛び込んでいくだろう。
そして君―ヒトが躊躇ってくれないから、僕も逃げる事が出来ない。
この星が瓦解の城だと、本当は皆知っているくせに、誰もそこから目をそらす。
逃げようとしない。
瓦解する城の最初の一欠けら。その落ちる音。
無機質なものが地面に落ちる、カランという虚ろな音が聞こえるのは、もうすぐなんだろう。
そこにある人の気持ちなんて無関係に。
ブラックボックスから聞こえていた破砕音は、ゆっくりと遠くなっていった。
コンピュータで制御されている船だから、同然だろう。
ブラックボックスを取り出すと、用意していた機器で再生の支度をする。
震える指を何とか誤魔化して、再生をかけた。
一音も漏らさぬよう、ヴァッシュは耳をかたむける。
ウルフウッドは傍らで沈黙していた。
そこから人の声が聞こえてくるかもしれないと言う恐怖と期待。
しかし、再生されたのは、ただ筐体の破砕音だけだった。
ひたすらに再生され続ける破壊の音は、突然止まる。
それだけだった。
そこにあったのは、単なる物理現象の跡だ。
それが意味する事は重々承知しているけれど。
もしレムの怨嗟を欠片でも感じる事ができれば、もっと楽になれたかもしれない。けれど多分、レムはそんな事、最後まで思いはしなかったろう。
レムの最期の手がかりを探しながら、そのナカに入っている物が怖かった。
怖いけれど、それに断罪される事を望んでもいた。
「終わったんか?」
「ん、ああ。ごめんね。」
変な事に付き合わせちゃって、と、ヴァッシュは立ち上がりながら言う。
「ウルフウッド、一つ頼みがあるんだけど。」
「何や、改まって。」
「もし危険だと思ったら、僕の傍から逃げてほしいんだ。」
ヴァッシュの言葉に、ウルフウッドはアホらしいと答えた。
「そんなん当たり前や。」
君は今嘘をついた。
きっと君は迷わずに、その業火の中に飛び込んでいくだろう。
そして君―ヒトが躊躇ってくれないから、僕も逃げる事が出来ない。
この星が瓦解の城だと、本当は皆知っているくせに、誰もそこから目をそらす。
逃げようとしない。
瓦解する城の最初の一欠けら。その落ちる音。
無機質なものが地面に落ちる、カランという虚ろな音が聞こえるのは、もうすぐなんだろう。
そこにある人の気持ちなんて無関係に。
ブラックボックスから聞こえていた破砕音は、ゆっくりと遠くなっていった。
pixivでJOJOの承花始めました。
こっち→■
書きたい時に書いちゃえ!でもサイトでやったら、また途中で投げてグダグダになるかも。と思ってpixivです。
実際、TRIGUN以外で文章書くの長続きしたジャンル無いや…。好きなのはずっと好きなんだけどなあ。
花京院が生き残ってるルートとか結構あるみたいで、「あ。これやってもいいんだ。」って感じです。
牧師生存ルートは書こうと思わないんだけど…。原作で生きていてほしかったけど。
こっち→■
書きたい時に書いちゃえ!でもサイトでやったら、また途中で投げてグダグダになるかも。と思ってpixivです。
実際、TRIGUN以外で文章書くの長続きしたジャンル無いや…。好きなのはずっと好きなんだけどなあ。
花京院が生き残ってるルートとか結構あるみたいで、「あ。これやってもいいんだ。」って感じです。
牧師生存ルートは書こうと思わないんだけど…。原作で生きていてほしかったけど。
今まで入ったこと無かったんだけど、友達に誘われて行ってみた。
どーせ最近のは分かんないし…と思いきや、結構昔の作品のグッズもあるのね!!??
スラムダンクの安西先生のグッズとか、JOJOのイギーとか!あとアラレちゃん!
(イギーのはちょっと欲しかったな…。)
「王様はロバのアリクイさん好きだったんだけどー。」
「あの作者、今サラリーマンやってるって噂があるよ。」
「えっ!?」
…えっ!?と、検索してみたけど、ホントの所は結局わかんなかった。
2013年以降の漫画も見つからなかったけど、あるのかな…。
りぼんやサンデーで描いていたとは知らなかった。
どーせ最近のは分かんないし…と思いきや、結構昔の作品のグッズもあるのね!!??
スラムダンクの安西先生のグッズとか、JOJOのイギーとか!あとアラレちゃん!
(イギーのはちょっと欲しかったな…。)
「王様はロバのアリクイさん好きだったんだけどー。」
「あの作者、今サラリーマンやってるって噂があるよ。」
「えっ!?」
…えっ!?と、検索してみたけど、ホントの所は結局わかんなかった。
2013年以降の漫画も見つからなかったけど、あるのかな…。
りぼんやサンデーで描いていたとは知らなかった。